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2012年08月15日
お盆を両親の家で過ごす
午後、お寺さんから住職が先祖供養に来て下さることになっていたので、昼前に出かけて、ほとんど1日を両親の家で過ごした。精霊棚は、四国八十八箇所巡礼寺の印をいただいた掛け軸を背景に立派に整えられていて、両親のお盆に対するこだわりが伝わる。妹夫妻と甥と姪も顔を出してくれて、賑やかなお盆になった。
父親が、年老いて夫婦だけで暮らすつらさを私に訴えるが、妙案なし。
目の前に迫った課題が、また一つ。
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posted by jin at 21:09|
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この記事へのコメント
ユニオンの並木です。ご両親がご健在なによりです。親孝行してください。私は10年以上前に夫の両親を看取り今は夫の介護に専念中です。
Posted by 並木すみ江 at 2012年08月29日 22:42
並木さん、コメントをありがとうございました。どういう訳か、コメントの表示がなく、今日まで気付きませんでした。
なかなか、両親の家を訪ねる時間がとれず、せいぜい一ヶ月に1,2回。私の中で、自分の仕事の方が、優先順位が上ということなのでしょう。亡くす前に孝行しておかなければと思いつつ、目の前の用に追われる日々。反省……。
Posted by jin at 2012年09月06日 18:55
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なかなか、両親の家を訪ねる時間がとれず、せいぜい一ヶ月に1,2回。私の中で、自分の仕事の方が、優先順位が上ということなのでしょう。亡くす前に孝行しておかなければと思いつつ、目の前の用に追われる日々。反省……。